Tokina(トキナー) opera 50mm F1.4 FF [キヤノン用]
14時までのご注文で最短当日発送
サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
11,980円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
5,991 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
この商品を借りている人はこちらの商品も閲覧しています
基本情報
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
opera 50mm F1.4 FFは、キャノン製マウント対応の所謂サードパーティ製品です。サードパーティ製は性能が純正品と比べて低いと言うのが常識的な処もありますが、このレンズには心配ご無用です。何故ならば製作しているのが株式会社ケンコー・トキナーだからです。カメラ世情に詳しい方ならご存じかもしれませんが、レンズ製作会社ケンコーとトキナーが合併してできた会社です、つまり、2社の技術がふんだんに使われているのがこのレンズなのです。
50mmレンズと言うのはフルサイズ一眼レフカメラ用標準ですので製品の種類が多くあります。その中でこのレンズをあえて選んで使う理由をご説明します。
レンズと言うのは磨き出すのに非常に技術を要します、研磨技術者がレンズのゆがみを全て手で補正するのが常識です。非常に手間と技術者の養成に時間がかかります。レンズ構成等も長年のノウハウが必要ですがその結晶がこのレンズには活かされています。
レンズはF値が高いほど集光が高まりシャープな画像になりますがそのために口径が大きくなりがちです。ところが、最新の光学設計により小型化を実現しF1.4という数値を叩きだしています。性能が上がると被写界深度が浅くなるため焦点が狭くピントを合わせるのに技術が必要になりますが、それこそポートレートや風景写真に深みを増せる技術に他なりません。高精度で明るい画質をお求めの方にもお勧めできる製品です。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- EFマウント
- 開放F値
- 1.4
- フィルタサイズ(mm)
- 72
- 焦点距離(広角端)(mm)
- 50
- 焦点距離(望遠端)(mm)
- 50
- 最短撮影距離(マクロ)(m)
- 0.4
- フォーカス
- AF/MF
- フルサイズ対応
- ○
耐久性能
- 防滴・防塵
- ○
関連記事
関連する記事はまだありません。