GoPro(ゴープロ) HERO7 BLACK CHDHX-701-FW
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サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
7,480円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
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料金例
3,740 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
- メーカー
- GoPro
- カテゴリ
- ウェアラブルカメラ・アクションカメラ
- 重量
- 116g
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
圧倒的な手ブレを補正をしてくれる機能「Hyper Smooth」が搭載されました。自転車やバイクなどの乗り物に乗りながらの撮影など、振動が多い場面でも画面の揺れを最小限に抑えてくれる可能です。以前までのカメラだとジンバルという手ブレを抑えてくれる機械を別で使わなければなりませんでしたが、ジンバルを使わなくとも手ブレを抑えることができるのです。次に、動きながらでもタイムラプスの撮影ができる機能「Time Warp」が搭載されました。以前まではタイムラプスは基本的に定点観測が主流でした。しかし今回のHERO7では動きながらでもタイムラプス撮影が可能となりました。
次に、今までより綺麗に撮影できる機能「スーパーフォト」が搭載されました。以前までのGoProでもHDR撮影は可能でしたが、HERO7では「HDR」「ローカルトーンマッピング」「ノイズ低減」の3つの機能をフル活用した美しい画像を撮影する機能が加わりました。これによりコントラストのはっきりさせた写真撮影が可能となりました。次に、「セルフタイマー」機能が搭載されました。これまでのGoProではセルフタイマー機能がなかったので、遠くに設置して撮影するにはスマートフォンのアプリを起動して遠隔操作する方法しかありませんでした。セルフィー撮影はもちろんのこと、グループ撮影でも違和感なく撮ることができるようになりました。
■基本的な性能はそのまま受け継いでいる
基本スペックはこれまでのGoProと違いはありません。動画はこれまでと同様最高4K60fpsの画質であり、画像の画質も1200万画素と変わりはありません。防水性能も変わらず、スマートフォンでの遠隔操作も引き継いでいます。
■3つのモデルが存在する
今回の記事ではHERO7BLACKを紹介していますが、BLACKのほかSILVERとWHITEも発表されています。SILVERでは、フロントディスプレイやHyper Smooth、スーパーフォト機能をなくすことで価格が抑えられています。WHITEでは、最高Full HD画質となり画質面では最も劣るタイプとなりますが価格は最も低いものであることと、基本的な性能はBLACKやSILVERとあまり変わりはありません。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 手ブレ補正機構
- ○
- タッチパネル
- ○
耐久性能
- 防水性能(m)
- 10
動画
- 動画サイズ
- 4K
- 内蔵マイク
- ○
ネットワーク
- Wi-Fi
- ○
- Bluetooth
- ○
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