FUJIFILM(富士フイルム) X-H1 ボディ
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サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
16,380円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
8,191 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
ISO感度は低めであり、絞り気味で撮影しても殆ど手振れする事はありません。従来とは違った作例が可能になるので、写真を撮る楽しみが広がります。
■操作性
露出ボタンがないので操作性に不安を感じることもありますが、それは時間が解決してくれるものです。当然のことながらISO感度の設定は、X-Pro2よりも操作性が優れています。但しドライブ設定に関しては2の方が簡単で、右手一本で行うことが可能です。バッテリーは純正なら長持ちします。携帯性についてはメッセンジャーバッグに入るので、持ち運ぶ際に便利です。それでも付属のアイカップは出っ張ってしまうので注意が必要になります。携帯時には重量感を実感しますが、撮影時にはグリップが利くので、重さが気になりません。
■機能性
ボディ内の手振れ補正をはじめ、フェザータッチシャッターやグリップなど総合力の高さで、上位にランクされるモデルです。それまではISO1600や3200に上げなければならない場合でも、ISO800固定のまま撮影できるわけです。X-Pro2とはまた違う感じのフェザータッチシャッターも魅力です。静けさが要求されるシーンでも対応でき、周囲の環境にも影響を与えることがありません。ファインダーの性能はFUJIの中でもトップクラスに位置しており、基本的にはファインダーを覗いて撮影することになります。当機はホールド感も優れており、別売りのハンドグリップを購入する必要がありません。
■総評
手振れ補正がないモデルとの組み合わせ撮影では、ISO感度が低めでも良い写真を撮ることができます。それゆえ総合力の高さで言えば当機はおすすめのデジカメの1つです。特にXF16-55などを持っているユーザーには積極的に推奨されます。JPEG画像の美しさは抜群で、レンズがコンパクト仕様なのも魅力です。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- Xマウント
- 手ブレ補正機構
- ○
- 記録フォーマット
- JPEG,RAW
- 液晶
- チルト
- タッチパネル
- ○
- ファインダー形式
- 電子式
- ファインダー倍率(倍)
- 0.75
- 最高ISO感度(通常)
- 12800
- 最高ISO感度(拡張)
- 51200
- USB充電
- ○
撮像素子
- 有効画素数(万画素)
- 2430
- センサーサイズ
- APS-C
耐久性能
- 防滴・防塵
- ○
動画
- 動画サイズ
- Cinema4K 24p 4K 29.97p
記録メディア
- スロット
- ダブルスロット
ネットワーク
- Wi-Fi
- ○
- Bluetooth
- ○
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