PENTAX(ペンタックス) PENTAX K-1 ボディ
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サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
11,980円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
5,991 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
【機能性】TAvの機能性が高く、リアレゾを使用するとさらに解像度が向上します。手振れ補正はあるものも、完璧ではないので注意が必要です。液晶はK-5?sなどよりも大きく、丁度良いホールド感が実現されています。何よりもデザイン的に飽きが来ないのが魅力で、いつまでもかっこよさが感じられます。見た目だけでなく質感も優れているので、多くのユーザーの満足度が高くなっています。K-1の画質は色あせることがないので、KPは高感度性能で十分勝負できます。後発のKPは操作性のソフト面で進歩感がありますが、ボタン数やダイヤルについてはK-1の方が優れている面があります。
【バッテリー】ライブビューを使用しなければ、持ちはかなり良い方です。こまめに電源オフしなくても、普通に1日保つことが出来ます。予備があれば尚更安心ですが、ライブビューを使うと驚くほどバッテリーを消耗します。携帯性ではズッシリと重く、装甲的に厚みを感じます。それだけ丈夫に作られている証しですが、携帯性はKPに遠く及ばないわけです。とはいえ持ち出す際のレンズによっては全く気になりません。細かい機能に関しては慣れるしかありませんが、AF性能や手振れ補正などの基本部分は、ペンタックスで最高ランクだと言えます。
【液晶】K-1の液晶の見易さは抜群で、KPと比較するとしみじみ実感します。バリアングル機能を使うケースは少ないものの、造り的には十分なものがあります。耐久性や剛性において問題を感じることもなく、全体的な評価アップにつながっています。ボディとしての造りが優れているので、その魅力は衰えることを知りません。これでレンズラインナップが充実してくれば、もはや言う事はありません。普段使いにはレンズの充実度を求めるユーザーが多いのも事実です。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- Kマウント
- 手ブレ補正機構
- ○
- 記録フォーマット
- JPEG,RAW
- 液晶
- チルト
- ファインダー形式
- 光学式
- ファインダー倍率(倍)
- 0.7
- 最高ISO感度(通常)
- 204800
- GPS
- ○
撮像素子
- 総画素数(万画素)
- 3677
- 有効画素数(万画素)
- 3640
- センサーサイズ
- フルサイズ
耐久性能
- 防滴・防塵
- ○
動画
- 動画サイズ
- フルHD 60i
撮影機能
- タイムラプス
- ○
記録メディア
- スロット
- ダブルスロット
ネットワーク
- Wi-Fi
- ○
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