SIGMA(シグマ) 10-20mm F3.5 EX DC HSM (ニコン用)
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サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
7,480円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
3,740 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
■素早いオートフォーカスを実現するレンズ
動いている被写体を撮影する際にはオートフォーカスの速度が重要となります。このレンズの場合は超音波モーターHSMを搭載することでオートフォーカス速度を高めています。HSMとはハイパーソニックモーターの略であり、超音波モーターとほとんど同じ意味になります。オートフォーカスでピントを合わせた後にフォーカスリングを回すだけでピントの微調整が出来る仕組みになっています。フルタイムマニュアルも可能なので高い使い勝手を誇ります。花形のフードを採用していることもこの製品の特長となっています。フォーカス時に前玉が回転しないインナーフォーカス方式の採用によって、遮光効果も優秀な花形フードの装着をすることが出来ます。
■ズーム全域で開放値F3.5を実現
ファインダーが明るくなっていて、ピントの確認や構図の決定も容易です。ズームを行うと明るさの調整や手ブレの問題などを解決しないといけなくなるレンズも多いのですが、この製品の場合は開放時のぼかしを活かしたりする広角撮影が可能となっています。そのため、初心者からカメラ上級者まで幅広い方にお勧めできます。
■高画質を実現する仕組みについて
このレンズにはELDガラスとSLDガラスが採用されています。ELDガラスはExtraordinary Low Dispersionの略です。これは特殊低分散を意味しており、収差などを補正するために重要となります。SLDはSpecial Low Dispesionの略であり、こちらも特殊低分散を表しています。倍率色収差を良好に補正することが出来るので鮮明な写真を撮影することが出来ます。また、グラスモールド非球面レンズを2枚、ハイブリッド非球面レンズを2枚それぞれ採用することで非点収差を補正することも出来ています。
■ズームの全域で高画質を実現するレンズ
一般的にはズームを行うと画質が落ちてしまう製品が少なくありません。これはズームと言うシステム上仕方のないことですが、この製品の場合はスーパーマルチレイヤ―コートを採用することでフレアやゴーストの発生する抑えることが出来ています。これにより、様々なズームの領域において高画質を実現します。コントラストの高い描写を実現している製品となります。絞り羽根枚数は7枚であり、最小の絞りはF22となっています。最短撮影距離は24?、質量は520gという軽さです。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- Fマウント
- 開放F値
- 3.5
- フィルタサイズ(mm)
- 82
- 最大経(mm)
- 87.3
- 焦点距離(広角端)(mm)
- 10
- 焦点距離(望遠端)(mm)
- 20
- 最短撮影距離(マクロ)(m)
- 0.24
- フォーカス
- AF/MF
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