OM SYSTEM(OLYMPUS) M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
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サブスク
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料金例
7,480円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
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中級者・上級者に
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料金例
3,740 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
- メーカー
- OM SYSTEM
- カテゴリ
- 広角レンズ
- レンズタイプ
- 広角ズーム
- 焦点距離
- 9 ~ 18mm
- 最大径×長さ
- 56.5 x49.5mm
- 重量
- 155g
- レンズマウント
- マイクロフォーサーズマウント
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
■小型かつ軽量
このレンズは他のフォーサーズレンズと比べて、フランジバックが50%で済むようにできています。そして沈胴機構を取り入れることによって、非常に小型であることが特徴です。撮影時の胴が伸びた状態と比較すると、およそ半分の大きさにまでなるので持ち運びが簡単です。
■レンズ技術
この製品には、世界初となるDSA・大偏肉両面非球面レンズが使用されています。中央部が周辺と比較して非常に薄いのが特徴です。これを前方に2枚配置することで、画角100度を撮り込むことができます。そしてその際に発生する歪みを、最も手前側にある両面非球面レンズによって補正するという仕組みです。その間にある高屈折率HRレンズと特殊低分散EDレンズの組み合わせは、色と球面の収差を低減させる役割を持っています。
■レンズ作成技術
これらの特殊な形をしたレンズは、設計から作成へと繋げるためには非常に高度な技術を必要とします。OLYMPUSは独自の熱成形技術を用いてそれを実現しています。OLYMPUSはそれを形状計測と面間偏心調整の技術を導入しています。そうして鍋底型のレンズの誤差を0.1マイクロmm以下という数値にまで引き下げました。またレンズを光が通過した時に発生する面間偏心という誤差は、両面を熱成形する際に使用される金型のコントロール精度を上げることで解決しています。このような技術が導入されているので、小型・軽量と高画質の両立が可能になりました。
■フォーカス技術
この製品ではギアを排除し、シャフトとスクリュー・ドライブによる新しいMSC機構が採用されています。これは直接インナーレンズを移動させることができるので無駄なく動作に移れることと、静音というギアが持つ弱点をふたつとも克服できます。動かす枚数が少なく済むというのも特徴のひとつで、この製品では1枚のみで調整が行なわれます。また動作は滑らかに行なわれるので、静止画だけでなく動画撮影で被写体を追従する際にも活躍してくれます。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- マイクロフォーサーズマウント
- 開放F値
- 4
- フィルタサイズ(mm)
- 52
- 最大経(mm)
- 56.5
- 焦点距離(広角端)(mm)
- 9
- 焦点距離(望遠端)(mm)
- 18
- 最短撮影距離(マクロ)(m)
- 0.25
- フォーカス
- AF/MF
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