SONY(ソニー) α7 III ILCE-7M3 ボディ
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サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
21,080円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
8,433 円 / 1泊2日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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この商品を含むGOOPASSセット
基本情報
レンタル時の同梱品一覧
レンタル可能なオプション品
GOOPASS
オプションキットセット
¥ 2,530 /月(税込)
機材の特徴
センサーが捉えた高画質を維持するための処理エンジン ・フルサイズセンサーのExmor Rは配線層とオンチップレンズの間にフォトダイオードがある裏面照射型で、高い感度を実現できます。そのセンサーからの情報を受け取るエンジンがBIONZ Xで、読み出し・データ処理共に高速で行ないます。
センサーからエンジンに送られる際のデータは14bitのRAWフォーマットに対応していて、その後JPEGあるいはRAWのどちらの形式にする場合でも、一度16bitで処理されます。そうすることでより濃淡のはっきりした写真に仕上げられます。 様々なシーンに対応できる幅広いISO感度 ・被写体に合わせたシャープ処理を行なうディテールリプロダクションと、エリアを分割するノイズリダクションが搭載されています。そうすることで常用ISO感度の100から51200と幅広い領域全てで、低ノイズと画質の細かさを実現できます。また拡張では動画で102400、静止画だと204800が最高になります。
被写体の動きを追従する4Dフォーカス ・オートフォーカスには、像面位相差検出が693点、コントラスト検出が425点使用されています。範囲が広く密度が高いセンサーで、被写体をしっかりと捉えます。さらに4Dフォーカスのアルゴリズムで、被写体の将来的な動きまで予測して追いかけます。そんなオートフォーカスは1秒で10コマ撮影できる性能を持ち、条件次第では電子シャッターのみを用いたサイレントモードでも同様のスピードを発揮できます。
また特定の人工照明の下では、フリッカーでのちらつきを避けながら撮影可能なので、連写後の選択肢が少なくならずに済みます。 高画質で滑らかな動画撮影 ・動画を撮影する場合は、HDや4Kの高画質が実現できます。撮影する際には1.6倍から6Kクオリティの2.4倍の情報を4Kサイズまで凝縮するため、きめ細かい映像になります。
色の濃淡を担当するのはS-Log3で、特にシャドーからミッドトーン域の調整に力を入れたものです。また撮影の際にはガンマ表示アシスト機能によって、調整後の状態をファインダーやモニターから確認できます。動画撮影時でもオートフォーカスの性能が活き、駆動速度を3パターンから選択できます。なので動きの少ない被写体からスポーツシーンなど素早いものまでを滑らかに調整します。また動画から瞬間を静止画として切り出すことも可能で、4Kだと800万画素、HDでも200万画素と高画質です。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- α Eマウント
- 手ブレ補正機構
- ○
- 記録フォーマット
- JPEG,RAW
- 液晶
- チルト
- タッチパネル
- ○
- ファインダー形式
- 電子式
- ファインダー倍率(倍)
- 0.78
- 最高ISO感度(通常)
- 51200
- 最高ISO感度(拡張)
- 204800
- USB充電
- ○
撮像素子
- 総画素数(万画素)
- 2530
- 有効画素数(万画素)
- 2420
- センサーサイズ
- フルサイズ
耐久性能
- 防滴・防塵
- ○
動画
- 動画サイズ
- 4K 30p
記録メディア
- スロット
- ダブルスロット
ネットワーク
- Wi-Fi
- ○
- Bluetooth
- ○
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