Canon(キヤノン) EOS 5D Mark IV ボディ
14時までのご注文で最短当日発送
サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
21,080円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
8,433 円 / 1泊2日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
この商品を借りている人はこちらの商品も閲覧しています
この商品を含むGOOPASSセット
基本情報
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
2016年9月から発売開始になったフルサイズ一眼レフカメラです。2012年に発売が行われたEOS 5D Mark ?の後継モデルで、ボディのみとレンズキットから選ぶことが出来ます。Canonが用意しているレンズキットは焦点距離24mm〜70mmのズームレンズ(EF24-70L IS USM)、焦点距離24mm〜105mmのズームレンズ(EF24-105L IS II USM)、焦点距離24mm〜70mm(EF24-70L USM)の3種類です。既にCanon製カメラを利用されている人などはボディのみ、初めての購入の場合にはレンズキットなどのように選べるメリットもあります。
■約3,040万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載
EOS 5D Mark IVの前身となるカメラはEOS 5Dです。EOS 5Dシリーズは初代からフルサイズの可能性を切り拓いて来た、新型の登場時には確かな進化を繰り返し、高画素化が求められる現代において、高感度化の実現も果たし、EOS 5D Mark IVでは3,040万画素のCMOSセンサーを搭載してます。3,040万画素のフルサイズCMOSセンサーは画面サイズで約36mm×24mm、35mmフィルムに匹敵するサイズと言えましょう。
■35mmフルサイズの魅力
EOS 5D Mark IVの一番の特徴は35mmフルサイズを実現している点ではないでしょうか。フルサイズにはボケ味・高感度・広階調などがありますが、これらは写真表現においての必須要素とも言えましょう。35mmフィルムのアナログカメラを使い続けていた人にとって、フルサイズは魅力的な存在、レンズのスペックでもある焦点距離がそのまま構図に反映されるのもフルサイズの魅力、そしてEOS 5D Mark IVの魅力です。
■レンズの諸収差はカメラ内で補正
絞り込みを行って撮影すると気になるのが回析現象です。従来はDigital Photo Professionalと呼ぶソフトウェアで補正を行っていましたが、EOS 5D Mark IVではレンズの諸収差をカメラ内で撮影時に行うため、パソコンで後から補正処理を行うのとは異なり、撮影と同時にきれいな画像を見ることが出来る、確認した上で保存が出来るメリットもあるわけです。さらに、色収差や周辺光量・歪曲収差などの補正も可能にするなど、ワークフローの効率化に繋がります。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- EFマウント
- 記録フォーマット
- JPEG,RAW
- タッチパネル
- ○
- ファインダー形式
- 光学式
- ファインダー倍率(倍)
- 0.71
- 最高ISO感度(通常)
- 32000
- 最高ISO感度(拡張)
- 102400
- GPS
- ○
撮像素子
- 総画素数(万画素)
- 3170
- 有効画素数(万画素)
- 3040
- センサーサイズ
- フルサイズ
耐久性能
- 防滴・防塵
- ○
動画
- 動画サイズ
- C4K 29.97fps
撮影機能
- タイムラプス
- ○
記録メディア
- スロット
- ダブルスロット
ネットワーク
- Wi-Fi
- ○
関連記事
関連する記事はまだありません。