Canon(キヤノン) EOS M10 ボディ
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サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
7,480円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
- オプション品(バッテリーなど)の同時レンタルが可能
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
3,740 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
【デザインと画質】デザイン的には初代のMと似ており、スッキリした感じがします。ありきたりなツルっとしたチープ感はなく、しっかりした表面処理が施されています。全体のデザインとしても他のEOSと比較して見劣りしません。画質に関しても現行機種としては写りに問題はなく、高品質な画像が撮影できます。誰にとっても優れたフォルムを形成しており、カメラ好きなら欲しがるモデルの1つだといえます。
【操作性とバッテリー】操作性に関しては初代Mに慣れたユーザーであれば、違和感を感じることはありません。但し初心者にとっては、少し戸惑うことがあるものです。それでも取扱説明書を良く読んで使えば、直感で操作できるようになります。また他のM機と若干操作系が異なっているので、慣れたユーザーの中には多少面倒を感じるケースもあるといえます。特に設定メニューが簡素化されているため、少し物足りなさを感じることもあります。バッテリーに関しては従来モデルを継承しています。総じてバッテリーの持ちは良く、大量に撮影するのでなければ十分です。
【携帯性と機能性】携帯性に関してボディはコンパクトながら、レンズを装着すればそれなりに大きなカメラになります。それについては割り切る必要があり、ある程度の覚悟が要るわけです。また実際に手にとると、M2とのサイズの違いを実感します。機能性に関してはプログラムモードやシャッター優先モードで利用する限り、特に問題になる事はありません。加えて風変わりな撮影をしなければ、撮影に失敗することもないと言えます。液晶も自撮ができるように180度回転します。
【ホールド感と総評】ホールド感としてはカメラケースを取り付ければ、ボディが滑らず持ち歩きやすくなります。何よりグリップ感が良いので、多少の不便さは気にならないわけです。何よりもチルト液晶が採用されているので、コンパクトで使いやすいと評判です。簡素化された設定メニューに関しては評価が分かれますが、シンプル性を優先するユーザーにとってはベストなカメラだといえます。M2ユーザーの多くは他のEOSと併用するケースが多く、それぞれが思うように工夫して使っているわけです。キャノン製品のファンは多いので、そうした多くファンが期待を込めて購入していると言えます。それだからこそ時には辛口の評価をすることもあるわけです。その中にはアクセサリーシューを望む声も多く聞かれます。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- EF-Mマウント
- 記録フォーマット
- JPEG,RAW
- 液晶
- チルト
- タッチパネル
- ○
- 最高ISO感度(通常)
- 12800
- 最高ISO感度(拡張)
- 25600
撮像素子
- 総画素数(万画素)
- 1850
- 有効画素数(万画素)
- 1800
- センサーサイズ
- APS-C
動画
- 動画サイズ
- フルHD 29.97fps
記録メディア
- スロット
- シングルスロット
ネットワーク
- Wi-Fi
- ○
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