Canon(キヤノン) EF50mm F1.4 USM
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料金例
7,480円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
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中級者・上級者に
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料金例
3,740 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
※ オプション品はレンタルできません
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
レンタル時の同梱品一覧
機材の特徴
Canonの交換レンズは様々なバリエーションが豊富にあり、カメラ初心者でもズームレンズセットを購入すれば標準から望遠撮影、広角から標準撮影など自在に楽しむことができます。フィルム式一眼レフの時代には標準レンズがセットになっているタイプが主流でしたが、現在ではダブルズームセットなども登場しており、標準レンズと言うのは目立たない存在になっているのではないでしょうか。しかしながら、CanonのF50mm F1.4は標準の中でも明るい開放値を持つ魅力、様々な撮影に利用ができる、もしくは使いやすい焦点距離を持つ名機と言っても良いスペックを持ちます。
Canon製の50mmの標準レンズと言うと、開放F値がF1.2やF1.8などの種類がありますが、F1.2ともなると価格が高い、逆にF1.8は値段が安いもののレンズの明るさに不満がある、それほど明るくないので光量が足りない時の撮影では絞りを開放に近づけならないなど、撮影の工夫も必要です。その点、EF50mm F1.4は両者の良い部分を持つもの、比較的価格が安い上に開放F値も明るいので標準レンズの購入を検討されている人などにお勧めの1本と言えましょう。
■USM搭載でスムーズなフォーカシングを実現しています。
製品名に記載があるUSMはUltrasonic Motorの略語です。Canonの技術により誕生したUSM搭載の標準レンズになるわけですが、Ultrasonic Motorは日本語で言うと超音波モーターの意味を持ちます。Canonが世界初で実用化に成功した機能でもあり、歴史の中では1987年に発売が行われた300mmの望遠レンズに採用が行われたと言います。この時代はフィルム式一眼レフカメラが主流の時代、長い歴史の中でデジタル一眼レフカメラに装着できるUSM機能に生まれ変わりました。尚、超音波モーターは静粛性・高速AFを実現する機能でもあり、滑らかなオートフォーカス、そしてモーター音が気にならないなどの特徴を持ちます。
■EF50mm F1.4 USMの主なスペックについて
この交換レンズのレンズ構成は6群7枚です。レンズ口径は50mm、フィルター径は58mmなどからも大口径を持つレンズと言っても良いでしょう。しかも開放F値がF1.4を実現しており、夕暮れ時の撮影にも威力を発揮してくれますし、室内撮影時にもシャッター速度を優先した写真撮影ができます。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- EFマウント
- 開放F値
- 1.4
- フィルタサイズ(mm)
- 58
- 最大経(mm)
- 73.8
- 焦点距離(広角端)(mm)
- 50
- 焦点距離(望遠端)(mm)
- 50
- 最短撮影距離(マクロ)(m)
- 0.45
- フォーカス
- AF/MF
- フルサイズ対応
- ○
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